お参りの折に、どうぞご覧ください
額に記された言葉、木彫りの細やかな表情、本堂を彩る荘厳。
正法寺の本堂にある四つの見どころをご紹介します。

01
寺号額・山号額
「正法禪寺」と「木造山」の額。いただいた揮毫をもとに作られ、本堂に掲げられています。
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02
聯額
本堂正面の左右に掲げた一対の言葉。右は修行と悟り、左は仏縁と志を伝えています。
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03
彫刻欄間
本堂の正面と左右を飾る彫刻欄間。龍や鳥、草花など、木に刻まれた姿を写真でもご覧いただけます。
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04
水引・柱巻き
本堂の柱とその上部を彩る水引と柱巻き。行事の期間などに合わせて取り付けるため、普段はご覧いただくことができません。取り付けた際の様子を写真でご紹介します。
取り付けの便りを読む →普段のお参りは、本堂に向かって右側の玄関のインターホンでお声がけください。
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